自分ではなかなか気づけないお尻の黒ずみ

11私は誰にも言えない恥ずかし悩みがあります。

それは「お尻の黒ずみ」です。

私が初めてソレに気づいたのは社会人1年目の夏休み。仲良し女子グループと海に行った時の事です。

いつもの仲良しメンバー4人組の中の一人、A子はスタイル抜群の美貌の持ち主。A子の水着姿は女の私でも見入ってしまうほど。

なによりも後ろ姿が素敵!

すらっと伸びた手足に、シュットしたふくらはぎ。対象に開かれた背中。

そして、極めつけはキュッとあがったお尻。

こんなにthe桃の形をしたお尻が他にあるか?という位綺麗なお尻。

形だけでなく色ももちろんパーフェクト。

みんなで「A子の美貌は社会の荒波にのまれても健在だね」なんて冗談を言い合いながら楽しい一日を過ごしました。

そしてその夜、、、

お風呂に入ろうとした時、ふと、今日のA子の綺麗なお尻を思い出しました。

「私にもあんな綺麗なお尻があればなー」

なんて思いながら何気なく全身鏡の前に立ち後ろを向いて自分のお尻を映してみました。

その時です!

私は自分のお尻を見て唖然としました。

「く、黒い、、」

それが私の初めてのお尻の黒ずみとの対面でした。

その日はショックで寝れなかったのを覚えています。

ネットでお尻の黒ずみの事を調べあげ、原因は一つにしぼられました。

それは「長時間の着席」です。

私は普段事務の仕事をしているので多い日には12時間もぶっ通しで座っている事も多々あります。立つのなんてトイレ休憩の時位、なんて事も。

長時間の着席はお尻に圧力をかける事に加え、ショーツや洋服とイスで摩擦が起き、どんどん黒ずみが増えていく事を知りました。

仕事柄、着席を避ける事はできない、、、そこで私が実践したのは、毎日徹底的にお尻のケア。

お風呂あがりにボディクリームを塗り、保湿をする事。時間がある時は黒ずみ様スクラブなんかでおしりを優しくマッサージ。

もちろん下着にも気を配りました。そしてなるべくこまめに休憩をとり、少しでも座っている時間を減らす。

そんな事をしていく内に、まだ完全にとは言えませんが、徐々に黒ずみも消えてきた気がします!

継続あるのみ!これからもお尻のケア続けていきたいと思います。

お尻の黒ずみに関するお役立ちサイトはこちら

美肌、若い肌を保つ方法

10代の頃には透き通るような素肌だったのに年令を重ねるとシミやくすみや毛穴が目立ってきたり、さまざまな悩みがでできますよね。
そんな中でもアラフォーになってもアラフィフになっても、シミやシワも目立たず、美肌を維持してる人がいます。
やはり、肌が美しいと若く見られます。そして、自分自信の気分も違います。
そういう人って、エステとかお金掛けてるでしょーとか、芸能人とかモデルとかだよねって思うことが多いかもしれないけど、実は、そうでもないんです。
実際には ごく当たり前のことをしてるだけ、いや、なんにもしない
かな、だけなのかもしれませんよ。

美肌を保つ方法、
1.紫外線予防 
2.野菜、ビタミンを摂る
3.良い水をとる
4.化粧は薄めに、良いファンデーションを使う
5.化粧よりも保湿を徹底的にして、洗いすぎない

まず、1について、紫外線は、年中あります。最近はUV防止の衣服とか色々出てますよね。でも、お手軽なのは、サングラスと日傘と日焼け止めクリームをこまめに塗ることです。ここで、重要なのは、どれもきちんとしたものを使うことです。

2については、どんな日であれ野菜なしの日があるのはNGですね、生野菜が食べられないときは、スムージーや100%ジュースを摂ります。

3について、ほんとにお水は、重要です。以前、都会にくらしてたときどんどんニキビが出来て、どんな化粧品を使っても治らなかったのに、田舎に帰省して、嘘のように治りました。その原因は水だったと思います。水道水は、浄化されてるにもかかわらず、特有の臭いがありました。今は、飲み水は浄水器の水かミネラルウォーターです。

4 について、ファンデーションは、高いと思っても、良質なものを薄めにつけると お肌にも負担がなく、化粧崩れもほとんどなく、長時間つけてても気持ち悪くなく、見ためも綺麗です。

5について、以前は夜も朝もダブルクレンジングの洗顔クリームで、しっかり洗い、化粧水、美容液、乳液、クリーム、そして、たまに、マッサージ、パック というフルコースをやっていました。それでも、カサカサ 乾燥を感じることがあったのです。
でも、いろいろなところで、洗いすぎはダメと聞くようになり、夜の洗顔は、クレンジングをするけど、優しく洗う。
朝は、水洗顔に変えて、そして、何よりも 洗って1分以内に化粧水、乳液をつけることを徹底しました。そしたら、肌のかさかさ、突っ張り感がなくなったのです。保湿って、すごく大事ですね。
そんなことを実践してると、いつもどんなときも、肌は綺麗とアラフィフの今も言われます。シミも吹き出物もシワもほとんどありません。
ちなみに、夜勤のある仕事で不規則な生活をしている私、でも、こんな簡単なことで、美肌を保てています。
あと、もうひとつ、便秘をしないこと、これも重要でした。
ストレスのない美肌は、自信に繋りますね。
美肌、若い肌を保つ方法

ムダ毛がないとメイクばっちし!

脱毛を受ける前に私はいくつか不満を持っていました。
ムダ毛が凄いせいで、毎日顔をチェックしていないと鼻の下あたりに密集してムダ毛が生えていたのです。
放っておくと泥棒みたいな口周りになる自分が嫌でした。「キモイ」とか「不潔」とかこれを見ていつも思っていました。
このムダ毛が悩みで、長年困っていたのです。他の人にバレないように処理はしていましたが、すぐにまたムダ毛が生えて同じ状態になります。私はこの鼻下や口周りをムダ毛に悩んでいました。
脱毛をするときもこの辺りをしっかりと脱毛できるかどうかを良く確認しました。そして顔脱毛を受けたのです。
脱毛はそれなりに痛かったですが、我慢できないほどの痛みではありません。これで悩みである顔のムダ毛がどうにかできるならそれでいいと思いました。
脱毛が進むほど自分の顔に自信が持ててきました。
ムダ毛が無いと清潔感が常にある状態で気持ちがいいし、それにメイクもばっちり決まるのです。
脱毛前はメイクをしてもパッとしない見た目でしたが、脱毛をしてからはパッとした容姿になっていると感じます。
周りからのモテ度も上がったので、脱毛は容姿磨きにも効果的だと思いました。口元のムダ毛を気にせずにいたい人は顔脱毛がオススメです。
私はこの不満点がなくなって、脱毛の効果に大変歓喜しています。ムダ毛が無いとメイクも捗るなと思っていて、メイクのやりがいがあります。
脱毛はやって良かった行動です。
ムダ毛がないとメイクばっちし!

いろいろな脱毛の自己処理方法

ムダ毛が多くて悩んでいる女性のかたは結構いらっしゃいますよね。
私も小さいころから悩んでいました。
中学校に入るころには自己処理を毎日しておりました。
まず、制服のためスカートで足を出さないといけないからひざ上15cmは毎日、体育のある日は体育着のズボンが半ズボンでしたので太ももも全部そらないといけないので、時間もかかり大変です。
また、カミソリで肌を痛めることもおおく、鳥肌のように赤くブツブツと腫れてもムダ毛が気になるので剃り続けていました。
そうすると毛が皮膚の下で生える埋もれ毛になってしまいうまくそれません。毛を肌の表面に出そうと針で毛穴をいじって毛を出していましたが、そこから黴菌がはいって膿んでしまうことありました。
その他にも、脱毛ワックスを使ったこともあります。これは生えている毛の表面にジェル状のワックスを塗って数分おいて、その後専用のシートをワックスの上にはり、一気にシートをはがすものです。
そうするとシートにムダ毛が張り付いて脱毛ができますが、毛を無理やり引っこ抜くので痛いです。
それも1本ではなく数十本から100本くらいの毛を一気に抜くので、涙が出るほど痛かったです。
他には毛を溶かす脱毛ムースというものもありましたが、効果がイマイチで毛も残ったまま、しかも独特のにおいがあり使用感があまりよくありませんでした。
ムダ毛の自己処理はいろいろやりましたが、どれも納得がいかずやはりサロンや医療レーザーで専門家に脱毛してもらうのが一番いいと思います。
いろいろな脱毛の自己処理方法

ムダ毛の生えかわりサイクルと脱毛サロンに通う頻度

脱毛サロンに通う頻度が高いほど、早く脱毛できると思っている人もいるかもしれません。
確かに昔は一本ずつムダ毛を抜きながら毛根を破壊するような方法が採用されていましたので、サロンに通える頻度と脱毛の仕上がりには密接な関係がありました。
しかし、現在は施術そのものは短時間で終わり、毎日行ったからといって早く脱毛できるわけではありません。
理由は、ムダ毛には毛周期があり、周期に合わせた施術が必要だからです。毛周期とは、毛が生えかわる周期のことで、大体2〜3ヶ月に1度で1周期です。
もう少し具体的に説明しましょう。
人間の毛は、常に生えかわっています。髪の毛にしても、脇の毛にしても、常に同じ毛穴から同じ本数だけ毛が生えているわけではありません。生えては抜け、抜けては生え、を繰り返しており、イメージとしてはすべての毛穴の3分の1くらいから毛が生えている感じです。
つまり、3分の2の毛穴は休んでおり、毛は生えていません。生えていない毛穴にレーザーを照射しても効果はありませんので、毛が生えてくるのを待って照射することになります。
このように入れ替わり生えてくる毛に対し、適切なタイミングでレーザーを照射することで、少しずつムダ毛を減らしていくことができる、という仕組みです。
そして、細くて弱い毛であれば、1回の照射でほとんど生えてこなくなることもありますが、普通は2-〜3回照射してようやく毛根を破壊できます。
つまり、脇の脱毛だけであっても、2〜3ヶ月おきに6回〜10回ほどの照射が必要であり、ツルツル肌を手に入れるには思っている以上に時間がかかります。
ムダ毛の生えかわりサイクルと脱毛サロンに通う頻度